インフラ整備、運用状況監視、IT情報管理、障害判別・・・
システムにも人間ドック、始めませんか
- 機器や環境、契約等の情報整理・管理が煩雑
- 問い合わせや障害対応の窓口がバラバラ
- 既存のネットワーク監視やサーバー監視に不満
- 理想のインフラ環境とは?
- 設定や、操作・運用方法等、ちょっとした相談相手がいない
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BOMSは窓口~運用支援まで
真の一本化サービスを提供します。
BOMSはサービスの窓口を一本化し、お客様に代わって問題を判別、必要に応じて各保守会社へアサインをします。また、お客様のIT情報や、各サービス対応履歴等の運用状況を管理・共有し、運用のマネジメントまで行います。
24時間365日、お客様それぞれの現状に合った、適正なシステム運用環境の実現を支援します。

BOMS サービス適用範囲例
・AS400システム装置(単体 / 区画)
・AS400系HMC / コンソール
・Winサーバー(単体 / 仮想OS)
・Unixサーバー(単体 / 仮想OS)
・WinクライアントPC
・Win系印刷装置
・ルーター、スイッチ、WAN側DSU / ONU
・その他電源設備等
BOMSのメリット
窓口一本化・情報一元化
他社サービス対象機器も含めた問い合わせや障害対応窓口を一本化、また各情報管理の一元化で、煩雑な運用・管理から解放されます。
情報を分析して業務を改善
情報分析・業務改善も、専門家の心強いサポートで実現できます。
現状把握から課題を発見
現状を把握することで、問題の種を発見し、問題発生を未然に防げます。
充実した監視サービス
多彩で高い拡張性の監視サービス。監視対象機器の障害時は、障害判別や対応策のアドバイスもご提供します。
相談ができるという安心感
ちょっとした疑問にも、高いスキルを持った専門の技術員が対応。小さな不安もしっかり解消できます。
BOMS サービス概要
BOMS コース選択とは
BOMSでは、「1. サービスデスク」 「2. IT情報管理」 「3. 運用管理」 の3つの基本サービスをご提供するにあたり、それぞれ適用範囲が異なる2つのコースを設定しています。
下記 「A. ヘルプデスクコース」 「B. 監視コース」 のどちらか、あるいは両方をご選択ください。
A. ヘルプデスクコース
当社ヘルプデスクサービスを基にしたコースです。
サービス対象機器のハード障害判別、回避策や対応策などの支援、
また機器使用方法に関するご質問やご要望への対応など、お客様の
運用全般を支援します。
B. 監視コース
当社BD 監視サービスを基にしたコースです。
サービス対象機器のサーバー・ネットワーク系の監視サービスを提供します。AS/400 系においては、メッセージ監視を含めた監視サービスをご提供します。
本コースには、サービス対象機器の監視アラート後の障害判別支援や、回避策や対応策などの助言、その他ご相談など簡易的なサポートが含まれます。




