最新NAS・SANストレージ
ハイスペックな機能を低コストで
エントリーストレージの決定版
テープライブラリー装置のトップメーカーとして、約30年に渡り多くの大手コンピュータメーカーにOEMする実績を誇るオーバーランド。
NAS・SANストレージ「Snapシリーズ」は、オーバーランドが開発した、ファイルの保存からデータバックアップ、ディザスタリカバリ対策まで、あらゆる用途に利用できる高機能ストレージです。

圧倒的なコストパフォーマンス
最新ストレージテクノロジーにより、他社製品と比較して圧倒的なコストパフォーマンスを実現。ハイスペックのまま価格を抑えたローエンドモデルも用意しています。
長年の導入実績を誇るGuardianOSを搭載 (SnapServerシリーズ)
安定性と信頼性のGuardianOSにより、NASとiSCSI SANの共存を実現するユニファイドストレージです。
DynamicRAIDによるストレージの簡単な拡張と運用管理
同一筐体内のストレージ容量を、必要な時に必要なだけの追加が可能で、事前のキャパシティプランニングを必要としません。(SnapServer DX1,DX2)Webベースの統合管理ソフトウェアを無償提供
SnapServerシリーズから、SnapSAN S2000、VTL装置(REO4600)まで、管理と監視を一元化するWebベースのツールを無償で提供します。
■ DynamicRAID とは
DynamicRAIDは、SnapServerの同一筺体内のディスクをまとめてストレージプールを作成し、その中に必要なボリュームを自動で割り当てる機能です。ストレージ容量の事前設計が不要。導入後、必要に応じてオンラインで容量追加ができるので、多額の初期コストをかけることなく、スモールスタートが可能。 ボリュームの変更と作成は、マウスクリックで瞬時に実行。システムを止めることがないので、通常のシステム運用に影響を与えることはありません。

SANストレージシリーズ
仮想化アプリケーションに最適
VMwareプラグインを標準搭載し、WindowsのHyper-Vとも高い親和性を持つことから、仮想化アプリケーションのストレージにも最適です(SnapSAN S2000)。
さまざまなインターフェースに対応
Fibre Channel、SAS、iSCSIの3つをサポート。サーバの各種接続に対応したストレージ環境を柔軟に構築できます(SnapSAN S1000)。
最大192TBまで拡張可能
1.2TBから192TBまで、用途に合わせて随時ディスク容量が拡張可能です。
NASシリーズ
NASとiSCSIをサポート
NASとiSCSIのプロトコルに1台で対応するユニファイドストレージ。
環境の違いを意識することなく利用できます。
データ移行が簡単
データ移行機能(マイグレーション)を標準搭載。新規ストレージの追加時も、データ移行が簡単かつスムーズに進みます。
遠隔地へのバックアップが簡単 ( 詳しくはこちら )
専用ソフト「SnapEDR」により、SnapServerはもちろん、Windows/Linux/Unixサーバのレプリケーションが可能です。
Webベースでの集中監視・一元管理が可能 ( 詳しくはこちら )
Webベースの統合管理ツール「SnapServer Manager」により、各種SnapServerおよびREO 4600(VTL)、SnapSAN S2000の集中監視・一元管理が可能です。
DynamicRAID (SnapServer DX1、DX2)
同一筐体毎にストレージプールを自動構成し、ストレージの将来予測をすることなく、必要な容量を必要な時にシステムの停止なく追加が可能となり、初期投資を抑えることができます。
ベル・データ株式会社
パートナー営業部
Mail : storage_info@belldata.co.jp




